営業の職務経歴書の書き方①
職務経歴書は箇条書きが原則とされていますが、
営業職に限っては、エピソードのある仕事を付加するといいでしょう。
どういうことで苦労し、どうやってそれを克服し、そこから何を得たか、
どんな実績を残したかなどを書きましょう。
経歴を記したあとに補足として7~8行程度の文章にすると良いでしょう。
文章は改行などを工夫して、見やすい形に仕上げます。
それでも営業職では何を一番見るかというと人物です。
職務経歴が無駄になるわけではないです。
しかし取引先が信頼しているから仕事をまかせてくれるわけで、
そのためには何か惹きつけるものが要るでしょう。
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