IT・プログラム系の職務経歴書の書き方
経験をまとめるのが大切です。
ただ、まとめ過ぎでシンプルになり過ぎ、
何をしていたかわかりにくいようにならない事です。
経験年数
経験コンピュータ
経験OS(名称、バージョンなど)
経験プログラム開発言語(名称、バージョンなど)
経験データベース(名称、バージョンなど)
経験環境(ネットワーク有無、データベース有無など)
経験職務(プログラマ、プログラム設計、プログラム分析か、
プログラム管理か、対外的職務有無など)
経験規模(開発体制、期間など)
経験業種、業態
経験対象業務(業種、業態を具体的に。)
前職収入、年収、報酬などを書くといいでしょう。
例え職務経歴の中に採用側が求める項目がなくても、
経歴を応用させて取り組める事もあります。
面接ではその辺をアピールしましょう。
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